いちにちいちにち大切に


日々の出来事や感じていること
by marimiyata777
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キャラ弁!

長男が子供園時代にキャラ弁に挑戦してみた。
意外と作り出すと楽しくて、いろいろ作ってみた。
写真をまとめてアップしておこう!
ある日、息子に「ママ、普通の弁当の方がいい」と言われて撃沈させられて止めちゃったけど、
また次男が子供園に入ってお弁当になったら作っちゃおう!

チョッパー!
顔はつゆで味付けしたご飯、帽子はデンブで。
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リラックマ
顔はつゆで味付けしたご飯で。
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コリラックマ
デンブで耳の色付け。
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トトロ
ゆかりごはんで。
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パンダ
塩にぎりで。眼は魚肉ソーセージの薄切りの上に丸い海苔で。
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ペンギン
塩にぎりで。足は魚肉ソーセージの薄切りをパスタで留めて。
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初めて作ったくまちゃん
ちょい顔が微妙に、、、
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by marimiyata777 | 2014-10-07 18:50 | 育児

今日から新学期!

今日から新学期。次男は保育園の1歳児クラスに進級。

生後4ヶ月から通っていると保育園にいるのが当たり前と思ってるのか、別れ際に泣いた事は一度もない。発熱で病児保育に行った時は、初めての場所だったから、泣いていたけど。

長男の時も、次男の時も、産後週目にフルタイム復帰してるから。親と離れているのに、慣れているんだろう。

今日から1歳児クラスに入園した子は激泣きしてた。1歳だとね、ママがいないとか分かるからね。0歳児クラスにはチビちゃん達が入園。

この1年で大きくなったなぁと実感、、、。

オフィスの目の前、新宿中央公園では、桜と菜の花が満開でキレイ!??
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by marimiyata777 | 2014-04-01 13:57 | 育児

6ヶ月になりました!

早いもので赤ちゃんが産まれてもう半年!
1月20日から仕事にもフルタイム復帰して、育児に仕事に家事にと忙しくも充実した日々。

赤ちゃんは寝返りとお座りができるまでもう少しという所。抱っこが大好きで、家事の為にベッドやバウンサーに置くと体をピーンと反らせて大泣きして拒否。抱っこひもで抱っこしながらだと、ご機嫌で辺りを見渡している。
離乳食も5月から始まって、今はおもゆやつぶしがゆを小さじ1杯から。徐々に増やしていく。

これからの半年でハイハイや伝い歩きも出来るようになるだろう。
赤ちゃんの成長は本当に早い。日々成長を感じる。楽しみだよ。

写真は吉祥寺のらかんスタジオで撮影。ベビーコレクションというセットがあって、マタニティーから、お宮参り、ハーフバースデー、ファーストバースデーと4回の撮影、合計25点の写真を選んでのオリジナルアルバム、選んだ写真データが含まれて24000円とかなりお得。
撮影の時、最初はママと離れたくなくて置くと不安がって泣いていたけど、スタッフの方がタンバリンを鳴らしたり、お腹をつっついたりして素敵な笑顔を引き出してくれた。こんな時にしか着れないと思ってテントウムシの着ぐるみにも挑戦。良い思い出になる。

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by marimiyata777 | 2013-05-16 13:39

お兄ちゃんの気持ち

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赤ちゃんが生まれて1ヶ月半。
授乳していると「おっぱいあげるとこ見たい」と息子がベッドで私に寄り添ってきた。
赤ちゃんをじぃーっと見つめている。

「赤ちゃんが生まれてどんな気持ち?」と改めて尋ねてみた。
息子はしばらく大きな目を見開いてから「わからない気持ち」と応えた。

「うれしいような?さびしいような?」
「うん、ーうれしいような、うれしくないような。
何かをとられちゃったような、さびしいような、さびしくないような、、。
あかちゃんがいるとママとあそべる時間がすくないんだもん」
「そっか…確かに授乳で時間をとられるからね。これからどんどん授乳の時間も短くなるし、1年経ったら赤ちゃんもみんなと同じように1日3回ご飯たべるようになるのよ。赤ちゃんでいる時間は短いから」
「あかちゃんが早くおおきくなったらいいな」
「ダイキ君がお洗濯物をたたんだり、お電話に出てくれたり、玄関にお荷物を取りに行ったりしてくれるから、ママはとっても助かってるよ。とっても嬉しいよ。よくがんばってるね、ありがとう。おふろで体も髪も自分で洗えるようになったから、今日も初めて三人でお風呂にはいれたよ」と褒めると
うれしそうに笑って見せた。

赤ちゃんの世話に食事、掃除、洗濯、仕事としていると、本当に時間がなくなってしまい、息子のために十分な時間が取れていない事に反省。何度言っても言うことを聞かない時には、つい冷たい言葉を浴びせてしまった事もあった。

6歳という小さすぎず大きすぎない年齢で「おにいちゃん」になった息子は、よく自分の置かれた立場を理解していて、一生懸命にがんばってる。

たくさん抱きしめて、たくさんほめて、たくさんお話して、たくさん大好きって愛してるって言おう。
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by marimiyata777 | 2012-12-27 01:10 | 育児

あっという間に1ヶ月

4週間の検診に行ってきた。退院時に2610gだった体重は3885gまで増えていた。身長も2cm伸びてる。赤ちゃんの成長ってすごい!「完全母乳で一日当たり53gずつ増えてるのは立派ですね」とお医者さんにもほめてもらえた。

だんだん目が見えるようになってきたのか、部屋に一人で起きていると、泣いて抱っこをしてほしそうにする。抱っこすると安心そうに眠りにつく。寝ながらたまに目を開けて抱っこされているのを確認するとまた眠る。家事や仕事をするので眠った時にベビーベッドにそぅーっと戻しておくと、はっと目を覚ました時に「ぼくを置くなー!」と抗議するように泣く。

あやすと笑ってくれる日が楽しみ
寝返りをうてる日が楽しみ
お座りできる日が楽しみ
離乳食を食べれる日が楽しみ
はいはいできる日が楽しみ
つかまり立ちできる日が楽しみ
その足で一歩を歩む日が楽しみ
一緒にお話する日が楽しみ
お歌を歌える日が楽しみ
たくさんの楽しみが待ってるね
たくさんの楽しみをありがとう


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by marimiyata777 | 2012-12-14 13:08

二人目の男の子が産まれました

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2012/11/13, 4am, 無事に元気な男の子が産まれました!
これから日赤医療センターで出産する人やお産を控える妊婦さんに参考としてお役に立てるよう、バースレビューを掲載します。

11/12、朝方6am頃から30分おきに少しお腹のハリがあり、9am頃には10ー15分おきにハリが来ていた。強いハリではなかったので前駆陣痛かなと思いつつ、もう今週中には産まれるかもとしれないので、午前中は会社に出勤して最後にやっておきたかった仕事を済ませた。2pm、息子を子供園まで迎えに行き、小一時間公園で遊ばせて帰宅。お腹のハリは相変わらず10ー15分おき。洗濯物を干したり、乾燥した衣類をたたんだりしつつ、病院に行った方がいいのか悩んでいた。陣痛の痛みを経験済みで、前回の時の前駆陣痛と比較しても、まだまだ弱い痛みだった。念のため電話で聞いてみると「モニタリングしてみないとわからないので来てください」とこのこと。息子を連れて自分で運転して日赤医療センターへ向かった。

子宮口は2cm開いていて、前駆陣痛が始まっているとの事。そのまま陣痛が強くなれば、今日出産、遠のいてしまえば、明日以降になるかも…という状況で「経産婦は早く陣痛が進行する場合が多いので、そのまま入院してください」との医者の判断。いつ陣痛が強くなるか分からないので病院内か近辺にいてくださいと言われ、夫が入院荷物を持ってくるまで病院内のコンビニで買った弁当を食べたり、歩き回ったりしていた。夫が3時間経っても来ないので荷物を待たずに入院手続き。9pm, 分娩室に入った。母が到着、しばらくして夫も到着。

日赤医療センターには8つの分娩室があり、当初、水中分娩を希望していたが、ちょうど空いていないとの事で、立ち会いの人たちが仮眠できるマットや小さなソファーがある分娩室になった。本格的な陣痛が始まるのを待つ間、仮眠する家族たち。私は院内をひたすら歩き回る。

2am, 助産師の勧めで入浴。湯船で温まっていると、急に陣痛が強くなり始め、入浴前に7分間隔だった陣痛が3ー5分間隔になり、痛みもフーフーっと集中して息を吐かないと辛くなってきた。
それからは早かった。痛みはマックスに、横を向いて寝て、ひたすら「フーフー」と息をはき、ソフロロジー式分娩のCDで練習した通り、「リラックス、リラックス、力を抜いて…」と自分に言い聞かせ、赤ちゃんが下へ下へ通っていくのをイメージしてた。それでも子宮口が最大に開く頃には、痛さで声が出てしまい「いたぁい、いたぁい」と苦しむ私の手を母や夫、子供が握ったり、摩ったりしてくれていた。3am過ぎには分娩台が用意され医師や助産師の数が一気に増え、いよいよ最後の段階に。「もうすぐ赤ちゃんの頭が出てくるよ」という医師の言葉に力をもらい、陣痛の波が来ると無我夢中で
いきむ。会陰保護をお願いしていたが、赤ちゃんが苦しそうだからと切開する事になり、切開して4ー5回目のいきみで頭が出てきた。その後は「フ、フ、フ」と短い呼吸で力を抜いていると、回転しながら赤ちゃんの体が出てくるのを感じられた。思わず嬉しさと安堵で「赤ちゃん、産まれた…」と涙が。へその緒が付いたまま抱っこ。暖かい。「ほぎゃー、ほぎゃー」元気な男の子。2964g。産まれたばかりなのに自分で頭を少し持ち上げて、おっぱいを探してる。すごい力強さ。

それから2時間ほど分娩室で胎盤が出したり、切開部分の縫合をしたり。縫うのに麻酔をしたけれど、これが本当に痛い。かなり長い時間、何針も縫っていたから結構切ったようだ。赤ちゃんも計測して、オムツや産着を着せて、部屋に移動。

3年ほど前に立て替えてキレイになった日赤。MBタイプの個室部屋にはトイレやシャワー、洗面台、タオルやスリッパ等のアメニティーもついていて、収納スペースも多い。窓の外には富士山も眺められた。室料差額は1日39,500円。経産婦は産後5日目に退院。母乳育児にこだわる日赤は母子同室。赤ちゃんは夜型で、2時間授乳しっぱなしとか、授乳して寝かせてベッドに置くと泣くのを繰り返したりすりる。寝られるうちに赤ちゃんと一緒に寝ておけが鉄則。日中はウトウト、夜中は授乳とオムツ替えに追われる。さあ赤ちゃんとの生活が始まる!
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by marimiyata777 | 2012-11-14 19:30 | 育児

子は親の鏡

自分が親になって、改めて実感した事がある「子は親の鏡」。

親がいつも笑顔で過ごしていれば、子供は自然に笑顔になる。
親がせかせかしていれば、子供もせかせかして生きる。
親が子供の話をきちんと聞かなければ、話を聞かない子供になる。
子供は親を見て、親の行動から学び、様々な事を習得していく。
子供にやってほしい事があれば、親がやってみせればよい。
「靴を揃える」という事を教えたければ、親がいつも自然に靴を揃えていれば、子供は自然に「靴は揃えるものだ」と習得する。
いつも子供をよく見て、自分自身の鏡である事を、自覚したい。

詩「子は親の鏡」は、アメリカ人のドロシー・ロー・ノルトにより1954年に書かれ、以来10カ国語に翻訳され世界中で出版されている。
子育て中の多くの親に、もう一度、この詩をじっくり読んでほしい。


『子は親の鏡』 ドロシー・ロー・ノルト (1954年 アメリカ)

けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる

とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる

不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる

「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもは、みじめな気持ちになる

子どもを馬鹿にすると、引っ込みじあんな子になる

親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる

しかりつけてばかりいると、子どもは、「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう

励ましてあげれば、子どもは、自信を持つようになる

広い心で接すれば、キレる子にはならない

誉めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ

愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ

認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる

見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる

分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ

親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さを知る

子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ

やさしく、思いやりを持って育てれば、子どもは、やさしい子に育つ

守ってあげれば、子どもは強い子に育つ

和気あいあいとした家庭で育てば、

子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる
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by marimiyata777 | 2012-06-13 17:47 | 育児

おまんじゅう?

子供は寝相が悪いと良く言うが、本当によく動く。
頭と足が逆になってるのは日常茶飯事。

今朝起きると壁の所におまんじゅうのようになってた。
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カーテンを開けても、電気を付けても、声を掛けても。びくともしない。アップはこんな感じ。頭の周り、狭そう。
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おふとんを取ってみた「起きる時間だよ〜」なぜか頭膝立ち。このポーズが楽らしい。
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毎朝、かわいい姿で笑わせてくれる息子なのだ。
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by marimiyata777 | 2009-01-13 13:06

軽井沢で雪遊び

冬休みに軽井沢の別荘に出かけた。
着いた日の未明に雪が降ったそうで、お庭はきれいに一面の銀世界。
新雪を踏んで、足跡を作ろうと、親が庭に出ないで取っておいてくれたのだ。

夕方4時頃に到着したのだが、着くなりスノーウェアに着替えてお庭へ繰り出す母と息子。おぅ寒そうと思いながらも、カメラを持って追いかける私。

新雪は、ぎゅっぎゅむと、良い音を奏でる。踊るようにざくざく歩く二人の足跡が、点々と続く。翌朝、森の方まで散歩に行くと、うさぎの足跡があった。

翌日、パパが来ると息子よりも大きな雪だるまを作ってくれた。
母が「ゆきた」と命名した。息子は「ゆきた」が気に入ったようで、ぎゅっと抱きついていた。

初めて見た事や物に興味津々。
「これ、なにかな?」「これはなに?」と首を傾げながら、何度も尋ねてくる。
今朝はパパのあごをグリグリしながら、「これなに?」「あごだよ。あご」「あお?」
と、微笑ましいやり取りをしているのであった。

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居間から続くウッドデッキで
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by marimiyata777 | 2009-01-09 19:00

ドングリはどこに?

パパと公園にお散歩に行った時、落ち葉とドングリを手に取って、研究者のような顔をしていたそうだ。しかめっ面は、真面目な顔をしたパパとそっくり。

「ま〜ま!」と帰ってきた息子。
三輪車のカゴいっぱいにドングリが入っていた。「わぁ〜いっぱい拾ってきたね」
3粒ほどを手にして「はい」と私に渡してくれた。
「ありがと」と言うと、うれしそうに、はにかんで笑った。

そして、いそいそと庭に戻り、またカゴからドングリをすくって、ママに渡して、
また戻って、小さな手を広げて、沢山もとうと持って落っことしたのを拾って。
拾ってきたドングリ全部を、ママにくれて、得意げに微笑んだ。

私も手がいっぱいで持てないから、小さなバスケットに受け取った。

それからしばらくは、ネジの穴やおもちゃ箱の中、ベッドの上、いろんな所にドングリさんが転がっていた。「どんぐりころころ、どんぐりこ〜♪」と歌うと一緒に体を揺らしてリズムを取っている。

あれ、そういえばバスケットが空になってる。どこに沢山のドングリは消えたのだろうと思っていると、1週間位して、赤い乗用ブーブーの座席下の収納に入ってるのを発見するのであった。

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by marimiyata777 | 2009-01-09 18:40